プライベート投資におけるスチュワードシップ基本方針


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スチュワードシップ基本方針の位置づけ

アーク東短オルタナティブの事業領域(三業務)と当社方針との関係

当社の6つの基本方針

1:基本理念
当社の投資活動すべてにおいて、日本版スチュワードシップ・コードの趣旨・精神に賛同し、本基本方針に沿ってスチュワードシップ責任を果たして参ります。

2:利益相反管理体制
スチュワードシップ責任を果たす上で管理すべき利益相反について、明確な方針を策定し、ウェブサイトに公表します。

3:ファンド・ガバナンス
当社が投資対象とするプライベート・ファンドの運営が、投資対象の持続的成長を促すガバナンスとなっているか定期的な確認をしていきます。

4:ファンド・エンゲージメント
当社が投資対象とするプライベート・ファンドと積極的にコミュニケーションをとり、建設的な対話(エンゲージメント)を継続的に実施することで、問題意識を共有し、問題解決への弛まぬ話し合いを行います。

5:情報発信と改善の仕組み
当社は、顧客・受益者に対して、スチュワードシップコードへの取り組みについて定期的な報告(アクションプラン報告)を行い、ステークホルダーからのフィードバックを取り入れて、取り組み方針の改善を行います。

6:自己研鑽による改善の努力
スチュワードシップ活動に伴う判断を適切に行うため、他の投資家と意見交換を持ち、自己研鑽に努めます。


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